調査概要

調査目的

富裕層に対して、プライベートバンカー資格に関する意識や受容性を把握すること。

エリア

全国

サンプル数

世帯金融資産3,000万円以上の富裕層サンプル:3,051ss

調査対象

・世帯金融資産1億円以上の富裕層:966ss
・世帯金融資産1億円以上の富裕層×経営者:266ss

調査手法

インターネット調査

調査時期

2014年8月

調査実施

株式会社 電通

出展元:日本証券アナリスト協会HP 2020年3月

PB資格の認知レベル

富裕層全体では3割弱
世帯金融資産1億円以上で3割強
世帯金融資産1億円以上の
経営者でみると4割程度まで認知

一方でFP資格は、総じて8割

PB資格関心度

富裕層全体では約4割
世帯金融資産
1億円以上の経営者6割

FP資格3割強
富裕経営者層における関心度では、
PB資格に軍配が上がる。